UAE・ドバイ
ドバイ企業のためのカスタムCRM自動化
汎用のCRMソフトはほとんどの企業の出発点として機能します。プロセスや連携、レポートの要件がテンプレートの限界を超えたとき、Next.jsとGoHighLevelでその隙間を埋めるカスタムのパイプライン、ワークフロー、連携を構築します。
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年の実務経験
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クライアントに届けたリード数
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稼働し続けるワークフロー
汎用CRMと比べてどこが違うか
導入は早いが設計に縛られる
- 実際の営業フローに合わない汎用的なステージと項目
- 自動化はプラットフォームの定型テンプレートに限定
- 連携は相手のツールがマーケットプレイスにある場合のみ
- レポートは固定の標準ダッシュボードに縛られる
貴社の業務そのものに合わせる
- ステージと項目は実際の営業フローに合わせて設計
- 特殊なケースにも対応する多段階のロジックと条件分岐
- 任意のツール・アプリ・社内システムへのカスタムAPI連携
- 貴社が本当に追いたい指標を中心にしたダッシュボード
こんな兆候があれば要注意
現場が独自の回避策を作っている
スプレッドシートや付箋、別のツールが存在するのは、CRMが業務に必要なことをこなせていないからです。
リード元がバラバラで連携できていない
広告、WhatsApp、自社サイト、来店フォームからリードは入ってきますが、同じ形でCRMに反映されない、あるいはまったく反映されないことがあります。
レポートが本当に知りたい数字を教えてくれない
ダッシュボードには汎用的な数値しか表示されず、実際に何がうまくいっているのかを示す具体的な指標が見えません。
カスタムCRM案件に含まれる内容
カスタムパイプライン設計
ステージ、項目、自動化のトリガーを汎用テンプレートではなく、貴社の実際の営業・運用フローに合わせて設計します。
カスタムAPI連携
マーケットプレイスに存在しないツールでも、Next.jsとNode.jsで直接連携を構築し、データを自動的に流します。
チャネル横断のワークフローロジック
WhatsApp、広告、メール、フォームからのリードを一つのシステムに集約し、実際の見込み客の行動に合わせた条件分岐で処理します。
カスタムダッシュボードとレポート
貴社が本当に追いたい指標を中心に、既定のウィジェットではなくレポート画面を構築します。
よくあるご質問
ほとんどの企業は最初、既存のCRMで問題なくスタートできます。プロセスや連携、レポートの要件がプラットフォームの標準機能を超えたときに、カスタム開発の価値が出てきます。それはたいてい、様々な回避策が積み重なり始めるタイミングです。
どちらが必要かわからない方へ
現在のCRMで困っている点を簡単に教えてください。単なる設定変更で済むのか、本当にカスタム開発が必要なのか、正直にお伝えします。一番早いのはWhatsAppでの直接連絡です。